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黒部・入善・朝日の地域情報サイト「まいぷれ」

掲載事例紹介

まずは地元の皆さんにお店の事を知ってもらうために

#3 B-THREE (ビースリー) 様

黒部市田家新 B-THREE (ビースリー)
掲載プラン:ショップページ+ニュース更新システム
2009年8月、スノーボードと子供服という珍しい組み合わせで開業されたB-THREEさん。
お店がオープンする一週間前からまいぷれに掲載されて、ニュースを使ってオープンに向けてのカウントダウン告知も行われました。(まだお店が無いのに掲載されるという初めてのケースでした)
脱サラして初めて自分の店を持たれた高倉さんと店長の押田さんに、掲載当時から最近の様子までお話を伺いました。

広告宣伝を気にしてはいたものの、具体的には・・・

まいぷれを始められたオープン当時を振り返ってください。
オープン準備中は何事も初めてなのと、やるべき事が余りにも多すぎて、広告についても考えなくてはと思いながらも具体的にはどうしたらいいのか分からない状態でした。
テレビCM、織り込みチラシ、雑誌広告、フリーペーパーなど候補としては考えていたものの、県内全域に告知が必要だとはまだ思っていませんでしたし、どちらかというと地元にしっかりと告知したい思いが強くありました。

まいぷれを使って、まずは地元の皆さんに知ってもらいたい

実際の投稿画面の様子
実際の投稿画面の様子
まいぷれに掲載する決め手は?
そんな時にまいぷれさんから声を掛けていただいたのですが、サイトが公開されてまだ半年だったので、まいぷれを知ったのはその時が初めてでした。
地域に密着した情報に特化したサイトだという所が自分の考えているものと合っていそうだという事、そしてその頃に掲載されていた他のお店のニュースでは、お店の宣伝ばかりではなく皆さん身近な出来事などを投稿されているのが自分自身読み手としての印象としても良かったので、これなら自分が考えていた地域の方へ向けての情報発信にはピッタリだと思い、掲載を決めてすぐに使い始めました。
そして開店前からニュースを活用して、オープン当日までのカウントダウン的な投稿をしたところ、お陰様でオープン初日からとても賑わうスタートになりました。

公式ホームページに、まいぷれのニュースを組み込んで活用

ニュースを投稿する時に心掛けていることは。
数年前までは今ほどSNSが盛んではなかったので、二人交代でまいぷれのニュースを投稿していましたが、最近はFacebookインスタグラムも活用するようになり、担当を決めてそれぞれ違った狙いで投稿しています。
FBでは複数の写真や動画をアップするなど、知人のつながりを意識した投稿に、そしてインスタはインパクトのある写真をメインに投稿しています。
まいぷれのニュースは、オープンしてから約1年後に公式HPも立ち上げたのですが、それ以来、最新情報として更新する部分はまいぷれのニュースを組み込んだ仕様にしていて、キーワード検索からも、まいぷれのサイトからも新しいお客様が来てくれています。
正直なところSNSの投稿も増えて手が回らなくなりがちなのですが、これからもまいぷれは情報発信の柱として活用していきます。
公式HP  http://b-three.biz/
編集後記
12月というのに半袖姿のお二人。地元の皆さんにスノーボードを中心とした楽しいコトを提供したいという熱い気持ちでお店を運営されています。そしてまいぷれのニュースでもその想いが伝わる投稿をされていますよ。寒いわけありません。今では地元だけでなく広範囲のお客様に支持される人気店です。

インタビューに出て来たホームページとまいぷれニュースの組み込みですが、B-THREEさんはHPの立ち上げに合わせて組み込みまでを独自にされています。既にHPをお持ちの方でも、表示するスペースがあれば組み込み可能ですので詳細はご相談ください。
(取材: 2016年12月)

オーナーからの掲載リクエスト画像

店舗奥にあるランプで、華麗な技を披露してくれる高倉オーナー
店舗奥にあるランプで、華麗な技を披露してくれる高倉オーナー